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創世記18・1-15 マタイ8・5-17  

御使いを笑顔でもてなす木下闇  栄一

第一朗読で、アブラハムは御使いに自ら「給仕」し、福音朗読では、百人隊長はイエスを「お迎え」する。
さらにペトロのしゅうとめは、癒されてイエスを「もてなす」。

ということから、全体として今日のテーマは、「もてなし」ということが語られていると思われる。

作句にあたっては、アブラハムが「木陰」で「三人の人」を「給仕」する場面を基本描写しながら、サラの「笑い」への連想も考慮したが、出来上がりは只事俳句になってしまった。

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