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のどかさや南無の心もアバの業  栄一  

復活節第3月曜日 ヨハネ6:22-29

今日の第一朗読(使徒6)、ステファノが天使のようなのは、真に「南無アッバ」の心境だったのだろう。

福音朗読では、「永遠の命のために働きなさい」というイエスに、群衆は「そのために、何をしたらいいか」と尋ねる。

イエスは、「わたしを信じることが、神の業である」という。
つまり、「南無アッバ」の精神そのものが、「神の業」なのであり、「すべき行い」なのである。
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