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イエスへの旅  

風のなかの想い 10
罪と恥 24
キリスト教的罪意識と自然 33
罪と美的倫理感 46
無記名のキリスト者 55
日本人はキリスト者となりうるか 66
福音と文化の問題 90
ガラティア書による福音伝道 91
原始キリスト教においては福音伝道はどのようになされていたか 91
使徒言行録による福音伝道 103
キリスト教と文化とのかかわり 115
キリスト教における一致と多様化をめぐって 115
わが国におけるキリスト教;明治から現代まで 130
日本の社会は、母性原理が優位に働いている母性社会である 135
日本の福音伝道はいかにして可能か 135
父性的宗教が母性社会に根をおろすことはほとんど不可能に近いことである 142
しかし父性的宗教である旧約ヤーウェ宗教とちがって、イエスの説いたのはどちらかといえば母性的宗教である 146
福音書;このイエスの母のようなまなざしによるゆるしと回心の物語;井上師のこれまでの求道のデッサン 153
"イエスの福音と日本のタテ社会
日本人の徳と不徳は、独特で、仏教的でも儒教的でもない(ベネディクト・菊と刀)" 11、12
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