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「余白の風」-求道俳句とエッセイ 第114号 2005.9発行  

目次
『俳句でキリスト教』―求道俳句をめぐる心の旅―出版にあたって:平田 栄一
2004年余白(栄一)句を鑑賞する: いう
誠実さと批判精神-8/21日曜礼拝説教より:土屋博政牧師
作品3-140
信仰とコミュニティー:いう
講演「人間 山頭火と旅」について:小さき花
死んだ小鳥の肉:もず
http://imaiki.fc2web.com/yohakunokaze114.htm


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category: 求道詩歌誌「余白の風」

thread: 俳句

janre: 小説・文学

tb: 0   cm: 4

コメント

114号おめでとうございます

冒頭の出版に当たっての言葉、時間の流れの中の人と人の出会い、響きあい作用する思いを感じました。余白さんのこの文から、感じたことはもっといろいろあるのですがここにはこれくらいにして・・・

奥様、クララ様のロザリオの記事のコメント欄に

>井上師曰わく、「80まではなんとか頑張りたい」と意欲的でした、って、80じゃもうすぐじゃん。。。でもなんとかお元気そうでした。

とあったのですが、そんな!

「つくもともももともさきくありまして
 このしきしまの羊ひきませ」

こんな思いです。これからもずっとお元気で私たち敷島の羊を導いていただきたいです。

いう #dfWVfM6A | URL
2005/08/30 04:19 | edit

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

# | 
2005/09/11 13:32 | edit

はじめての投稿です

 弟に教えられながら、弟のインターネットで投稿しています。いやあ、難しいですね。今度は、ネット喫茶からお邪魔したいと思いますけど、またよろしく。

島一木 #- | URL
2005/09/19 12:51 | edit

がんばってください!

ようこそ、島一木さん。
こんどはぜひ、直接「求道俳句会」板へ書き込んでください。
http://bbs4.fc2.com/cgi-bin/e.cgi/64486/

余白 #oBO5MkqQ | URL
2005/09/19 12:54 | edit

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