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アブラムがアブラハムへと木の芽時  栄一  

創世記17より。


アブラハムイエスに見ゆ目借時

ヨハネ8より。

すっかり春になり、明るい朝です。
校庭の桜は、三分咲きといったところ。

シャツも今日からは、薄めに換え、軽装に。
準備室から見下ろす渡り廊下の青い屋根が、きれいに塗り替えられ、春を満喫しているようです。

校門の改修工事は、う~ん、いつになったら完成するのか。。。
でも、毎日、職人さんが、土日もなく、働いてくださっています。感謝。

さあ、今日も、「南無アッバ」の心で過ごしましょう!


夕刻、あの三分咲きが、七分咲きにまでなっていました。
少し風があったのでしょうか。

今はすっかり穏やかに、風が、凪いでいます。
今日一日を押し頂いて、アッバに、感謝します。アーメン
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category: 平田栄一求道詩歌(3)

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