「南無アッバ」を生きる ホーム » 求道詩歌誌「余白の風」 »「余白の風」第126号-p.9

「余白の風」第126号-p.9  

太字の操作が分りませんでした。申し訳ありません。

暑き日の終りに吹き来る一陣の涼しき風に吾はなりたし  ひかり

[436] RE:一陣の風 Name:栄一Date:2006/08/21(月)
>11月の終りを待っているのです
何か特別なお願いがあるのでしょうね。それがかなえられますように。
御歌は、プネウマ=風と一体になる理想の境地かと。

[433] 新しいミシン♪ Name:いう  Date:2006/08/19(土)
ミシン踏む合い間合い間の虫の声

[434] RE:新しいミシン♪ Name:栄一  Date:2006/08/19(土)
ミシンの音と虫の声、なんか昔のお袋が踏んでたミシンを思い出します。
セオイア色の思い出。。。もう秋ですかね。

[432] エゼキエル18章1~32節、詩篇51より Name:栄一  Date:2006/08/19(土)
そう!元気な罪人として生きていこう気がかりそれはそれとして

罪悔いることより今を赦されて生きてることに感謝しよう

[430] 過ち多き人生 Name:いう Date:2006/08/19(土)
誤字脱字気付かずいつも誤変換読み直してはまさに(--ll)アオスジ

[431] RE:過ち多き人生 Name:栄一  Date:2006/08/19(土)
キーボードを使いこなすのが鉛筆より早い人が多くなってる昨今。
アナログの人は貴重なんでしょうね。
最近では、俳句なんかもいきなりPCで打つ人もいるとか。。。

[426] 静かに時は過ぎる Name:いう  Date:2006/08/18(金)
友へ
 仙台 国見の山
むらさきは香る藤房坂の上 

飛び込めば風やむという野分かな

[429] RE:静かに時は過ぎる Name:栄一  Date:2006/08/18(金)
最近、遠藤氏の『侍』を少しずつ読み返しています。
人の運命は何に左右されるかわからない、、、そこにいかにアッバの心を読み取れるか、どんな歴史も考えさせられます。

[421] 求道(ストレス)詩歌 Name:もず  Date:2006/08/16(水)
おれが悪魔なら目にもの見せるのに人畜無害で舐められてばかり

人の耳に聞かせるためのお祈りのしらじらしさよ肉まんかじる

蹴飛ばしてやりたいおれのおよび腰もっと信仰に自信をもてよ


喧嘩別れした姉妹へ
共に祈る日々もあったよ忘れたか税金献金おさめているか

叶ったよ祈ったからもう叶ったよ咲く前の花その花びらを見る


久々の投稿。今回は歌を作ってみました。・・・が、これって歌になってるでしょうか???

[424] RE:求道(ストレス)詩歌 Name:栄一  Date:2006/08/17(木)
まずは、表題「ストレス詩歌」に爆笑(失礼)。
十分歌になってますよ、ってか短歌の場合は、季語の問題などないので、俳句以上に5・7・5・7・7の基本リズムだけがあればいいのだと思います。1首目は、8・9=17で、1~3句をまとまりとして読めば、リズムは悪くなりますが、歌なのだと思います。
それにしても、こうして読ませていただくと、ご本人はどうかわかりませんが、読者のストレス発散の代弁をしてもらってるようで、有難いです(笑)。

[427] RE:求道(ストレス)詩歌 Name:いう  Date:2006/08/18(金)
ああ、そうだよね、そんなこと思うよね、と、読みました。私は最近、個人の苦しみや悲しみを踏みつける組織に対して吠えたいような気持ちをもてあましています。主のまなざしはそういった人間のおろかさの全てを越えて包んでいるとは思いながら。

折る枝もて切りつける空の青深し
関連記事


category: 求道詩歌誌「余白の風」

tag: イエス,キリスト教,短歌,井上神父,アッバ,聖書,キリスト,俳句,栄一,
tb: 0   cm: 0

コメント

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://yohaku5.blog6.fc2.com/tb.php/483-2e0f63c4
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

日本人にわかるキリスト教を求めて

南無アッバの集い&平田講座

求道詩歌誌「余白の風」

最後の南無アッバミサ

全記事表示リンク

リンク

検索フォーム

▲ Pagetop