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マルコ6:30-34  

平和を祈る主日の「牧者」イエス。

「飼い主のいない羊」とは、生き方を見失った現代を象徴しているかのよう。

弟子たちをねぎらい、休ませ、「群集」を「深く憐れみ」教えるイエス。

さ迷う現代の「羊」たちは、このイエスにどう出会うのだろうか。
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