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キリストとともに死んで生きる心を騒がせまい  

ヨハネ14:27-31、ローマ6:8より。


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category: 平田栄一求道詩歌(1)

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コメント

その通りだと自分に言い聞かせています。

昨日、急に「心騒がす」ことがありまして、昨夜遅くにそのことが「やるだけはやった、あとはお任せ」状態になったのですが、実は、まだそのことを引きずっています。
まだまだ、成長していないなあ、と、この句を詠みながら、私自身のことも「お任せ」モードに致しました。
ありがとうございました。

色鉛筆 #- | URL
2006/05/16 13:34 | edit

「心を騒がせまい」ということは、

ややもすれば、騒いでしまう自分があるからですね。私自身への戒めでもあります。
そもそも福音書でイエスが弟子たちに、「心を騒がせるな」とおっしゃったのは、騒いでいる弟子たちがいたからでしょう。
最初からいなければ、書かれる必要もない。
同じように、原始教会の人たちの間にも、迫害その他の理由で、「心騒ぐ」状況が、たびたびあったのだと思います。
今も昔も、わたしたちは弱いものです。
祈りましょう、南無アッバ!

余白 #oBO5MkqQ | URL
2006/05/16 14:01 | edit

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