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日本人にわかるキリスト教を求めて

26May2012+011_convert_20120623181132_20120623222548.jpg井上洋治神父は、遠藤周作氏と共に、日本人の感性で正直に受けとめられるキリスト教を一生をかけて模索し、1986年「風の家」をはじめました。このサイトでは、「風の家」運動を引き継ぐ平田栄一が「求道俳句」ほか、日本人キリスト者の道を模索する試みを紹介していきます。お問い合わせ 略歴 著書

風の家30周年講演会 10月9日(日)案内  

http://www.christiantoday.co.jp/articles/22219/20161006/kazenoie-30-wakamatsu-eisuke-inoue-yoji-endo-shusaku.htm
風の家30周年講演会.pdf
どなたでもおいでください。

category: ○お知らせ・報告

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コメント

お願い

教会は敷居が高く。入りにくいです。仰々しく。、しかし、私は、良寛、や法然、、数多くの、日本の,芭蕉や、詩情豊たかな、先人たちを、忘れず、にいて、その中に、キリストがおり、教会に入れば、西洋文化の中で、日本の姿が、存在が、消えていることを、悲しく、残念です。
、しかしながら他方、仏教では悟りを啓くのに、戒律などを、築くことは、パリサイ人のようです。
その様な訳で、私は、ただただ、力のない人物として、苦難のうちに、死に絶えた、キリストの、姿は、それを復活させた、パウロの人物の、偉大さに感激しているところです。無上の愛を打ち出したことは、見習わねばならぬ、お掟として私の,生涯の礎です。
井上神父の神学は、消してはならぬと考えているところです。お札の代わりの、シンボルを体につけていたいと考えているところです。

岡本正 #EVRPsFz6 | URL
2016/10/09 22:48 | edit

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