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日本人にわかるキリスト教を求めて

26May2012+011_convert_20120623181132_20120623222548.jpg井上洋治神父は、遠藤周作氏と共に、日本人の感性で正直に受けとめられるキリスト教を一生をかけて模索し、1986年「風の家」をはじめました。このサイトでは、「風の家」運動を引き継ぐ平田栄一が「求道俳句」ほか、日本人キリスト者の道を模索する試みを紹介していきます。お問い合わせ 略歴 著書

平田栄一新刊『「南無アッバ」への道』  

img002_20160321211848f12.jpg『心の琴線に触れるイエス』『すべてはアッバの御手に』に続く、連載「井上洋治神父の言葉に出会う」第3弾!。
『ルカによる福音書』18章<「ファリサイ派の人と徴税人」のたとえ>をめぐる考察から少しずつ見えてくる、イエスのまなざし。
そのまなざしにゆだねることにより悲愛へと導かれる、日本人キリスト者・求道者の生き方を模索します。
定価800円+税。聖母文庫
(サイン本ご希望の方は直接平田までご連絡ください。送料込み千円)

◎青野太潮先生からのコメント「何箇所かに私へのご言及があって大変嬉しく思いました。大変よく書かれていて感心いたしました。おまとめになるのはそれなりに大変なことですが、ほんとうにご苦労さまでした。井上洋治先生もお喜びのことでしょうと確信しております。」

category: ○著書

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