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日本人にわかるキリスト教を求めて

26May2012+011_convert_20120623181132_20120623222548.jpg井上洋治神父は、遠藤周作氏と共に、日本人の感性で正直に受けとめられるキリスト教を一生をかけて模索し、1986年「風の家」をはじめました。このサイトでは、「風の家」運動を引き継ぐ平田栄一が「求道俳句」ほか、日本人キリスト者の道を模索する試みを紹介していきます。お問い合わせ 略歴 著書

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01/10のツイートまとめ  

yohaku5

主の業にいざ励まんや冬木立  一コリ一五。「主において」為された「労苦は無駄になることはない。」(五八節)何事であれ、あちら様=神アッバが主役であるという自覚(祈り)のなかで行われるならば、死によっても朽ちない「主の業」となる。日々のささやかな行いが、大きな意味を持つ。南無アッバ
01-10 21:07

@mitakaforest  そうですね。心貧しいとき、弱い時にこそアッバの力が働く。
01-10 23:26

@mitakaforest  「どんなにひっくりかえっても、アッバの御手から出ることはない」という安心感が、「キリストにあって」ということですね。
01-10 23:29

@mitakaforest  それが素直になかかなか受け入れられない、しかしそういう強情なエゴイストの私が、アッバにイエス様をとおして「まず、受け入れられている」(風の家の祈り)という、驚くべき福音かと。
01-10 23:37

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