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日本人にわかるキリスト教を求めて

26May2012+011_convert_20120623181132_20120623222548.jpg井上洋治神父は、遠藤周作氏と共に、日本人の感性で正直に受けとめられるキリスト教を一生をかけて模索し、1986年「風の家」をはじめました。このサイトでは、「風の家」運動を引き継ぐ平田栄一が「求道俳句」ほか、日本人キリスト者の道を模索する試みを紹介していきます。お問い合わせ 略歴 著書

12/13のツイートまとめ  

yohaku5

主にありて常に喜べ浮寝鳥  フィリピ4・4より。お馴染みの聖句ですが、これがなかなか難しい。たまに、時々、は喜べても、しばしば、常に、となると自信がなくなってくる。そう思ったときもう一度聖書を見る。ありました!どんな時でも喜べる根拠が。次の5節「・・・主はすぐ近くにおられます!」
12-13 13:32

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