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第八回  

父の日のなにはともあれ南無アッバ  瀧野悦子(京都)
団欒の真中にアッバ夏の夜
南無アッバいのちふくらむめだかの子

句作再開の由。詠みたい時が詠み時。アッバの促しを抑えることはできません。ちなみに私は日々の祈りとして、新約聖書一章の黙想と求道俳句一句作を自らに課しています。
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