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田植え待つばかりの雨止んで蛙鳴く  

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category: 平田栄一求道詩歌(1)

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janre: 学問・文化・芸術

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コメント

懐かしい風景。

5月生まれ、田舎育ちのためでしょう。水のはられた新緑の頃の田ほど美しいものはないと思っています。大学時代は田舎と都会とを結ぶ長い路線に乗って通学していましたが、授業が早く終わったときなど、自宅に近づくほど、車窓にそういう水田が広がり始めて、ほっとしたものでした。単純に懐かしく感じました。

色鉛筆 #- | URL
2006/05/02 18:27 | edit

それは素晴らしい

環境ですねー。ボクも大学時代は、一都二県にまたがって、長い通学でした。。。それでよくサボりました(言い訳)。

今も、片道50分のちょっとしたドライブを、毎日通勤しています。
が、今は道脇には菜の花真っ盛り、左手富士山くっきり、正面日光連山がアップ! 四季折々飽きません。

余白 #oBO5MkqQ | URL
2006/05/02 18:45 | edit

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