「南無アッバ」を生きる ホーム » 平田栄一求道詩歌(1) »自由律復帰

自由律復帰  

ミサのない聖堂にひとり聖体ランプが温い

生きるとは仕事も遊びも体調の波

更けて読む層雲調が懐かしい
関連記事


category: 平田栄一求道詩歌(1)

tb: 0   cm: 2

コメント

友から戴いた言葉

余白様、こんにちは。
「つぼみ-絵画の部屋」のつぼみさんから戴いたコメントをご紹介します。このお言葉を戴いてから、私に急速に元気が甦ったのです。

「生きる (つぼみ) 」2006-04-20 22:57:29

 生きることは大変な事、
 でも生きているから幸せも分かる
 人にも幸せを上げられる
 教会での心休まる沈黙のきぶんもわかる
 愛する事も出来る愛される事も、
 暖かな光に包まれて、例え動けなくなって も
 麻痺の苦しみを知っても、乗り越える幸せ を知る

私には素晴らしい「いのちの歌」だったのです。

色鉛筆 #- | URL
2006/04/30 17:33 | edit

これはホントに!

元気が出るお言葉ですねー♪
私も一読、あーそーだなーって思いました。
元気が出る詩、といってもいいですね。
言葉ってこうして良薬にもなるし、使い方によっては劇薬にもなる。。。
つぼみさんに見習いたいです。ありがとう。

余白 #oBO5MkqQ | URL
2006/04/30 17:52 | edit

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://yohaku5.blog6.fc2.com/tb.php/250-2624d6bf
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

日本人にわかるキリスト教を求めて

南無アッバの集い&平田講座

求道詩歌誌「余白の風」

最後の南無アッバミサ

全記事表示リンク

リンク

検索フォーム

▲ Pagetop