「南無アッバ」を生きる ホーム » 平田栄一求道詩歌(1) »ゆったりと

ゆったりと  

猫のように簡素な時間が聖土曜

非常に単純な事実に気がついた。
たとえば、目の前にある、本や物を取るとき。

さっと取らずに、ゆっくり取る。これだけ。
これだけで、何ほどか、そのものが、その時間が味わえる。

もっといえば、ものを愛している、という感覚がわく。
そういう単純な事実!

われながら不思議でもあり、有り難い。
お試しあれ。
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