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平田講座(23)要旨1  

2012・3・24=テキスト『心の琴線に触れるイエス』

前回まで、「信仰」の内実をめぐり、3つの立場、そしてカール・ラーナーの「下からの神学」「無記名のキリスト者」を見てきました。今日は、引用部分の解釈からです(三四頁)。

ここでちょっと面白いと思うのは、「救いの原初的な経験」と言っている所。
「原初的信仰」ではないんですね。
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