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日本人にわかるキリスト教を求めて

26May2012+011_convert_20120623181132_20120623222548.jpg井上洋治神父は、遠藤周作氏と共に、日本人の感性で正直に受けとめられるキリスト教を一生をかけて模索し、1986年「風の家」をはじめました。このサイトでは、「風の家」運動を引き継ぐ平田栄一が「求道俳句」ほか、日本人キリスト者の道を模索する試みを紹介していきます。お問い合わせ 略歴 著書

(31)-14 NHK「すべては風のなかに」  

一四 「確信」までの時間

ここでわたしは、二〇〇六年にNHK教育テレビで放映されたインタビュー「すべては風のなかに」での井上神父の言葉を再び思い出すのです。

本稿でもすでに紹介したところですが、その一部をもう一度抜粋してみます。


ネット検索したら、この番組を文章に起こしてくださっているサイトhttp://www1.kcn.ne.jp/~hk2565/kokoro-314.htmを見つけました。
サイトからは連絡先がわからないので、勝手ながら、ここでお礼を申し上げるとともに、リンクさせていただきます。

category: 連載「井上神父の言葉に出会う」

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