「南無アッバ」を生きる ホーム » 求道詩歌誌「余白の風」 »(13)南無アッバの集い&平田講座(二十二)要旨=第195号2012年3月発行

日本人にわかるキリスト教を求めて

26May2012+011_convert_20120623181132_20120623222548.jpg井上洋治神父は、遠藤周作氏と共に、日本人の感性で正直に受けとめられるキリスト教を一生をかけて模索し、1986年「風の家」をはじめました。このサイトでは、「風の家」運動を引き継ぐ平田栄一が「求道俳句」ほか、日本人キリスト者の道を模索する試みを紹介していきます。お問い合わせ 略歴 著書

(13)南無アッバの集い&平田講座(二十二)要旨=第195号2012年3月発行  

キーワードとして「無名のキリスト者」があります。

これは、ラーナーの用語で、キリスト信仰を告白していなくても、客観的にキリストの救いに参与している人がいるということです。

井上神父もこの用語について「風」八一号で、「無記名のキリスト者」として「洗礼」の必要性に関して、一文を書いている。

それを要約すると――

category: 求道詩歌誌「余白の風」

tb: 0   cm: 0

コメント

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://yohaku5.blog6.fc2.com/tb.php/2040-f332b442
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

講座・南無アッバの集い

求道詩歌誌「余白の風」

最後の南無アッバミサ

カテゴリ

全記事表示リンク

▲ Pagetop