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「ある通夜」  

1983年
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生命の充実したものを破壊する悦び。我々はそれを罪とよぶ。しかし罪のなかに何という快感がひそんでいるだろう。(p.71)
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「人間の心の闇にひそむサディズム」(井上解説)
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