「南無アッバ」を生きる ホーム » スポンサー広告 » 『日本とイエスの顔』 »06/26のツイートまとめ

日本人にわかるキリスト教を求めて

26May2012+011_convert_20120623181132_20120623222548.jpg井上洋治神父は、遠藤周作氏と共に、日本人の感性で正直に受けとめられるキリスト教を一生をかけて模索し、1986年「風の家」をはじめました。このサイトでは、「風の家」運動を引き継ぐ平田栄一が「求道俳句」ほか、日本人キリスト者の道を模索する試みを紹介していきます。お問い合わせ 略歴 著書

スポンサーサイト  

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

category: スポンサー広告

tb: --   cm: --

06/26のツイートまとめ  

yohaku5

それで今の教会を考えてみると、、、たとえば今朝も、これから子供を学校に送って、その足で近くの教会に行くんです。これは毎週に日課になっていて、薄暗いお御堂で一人、そうだなあ、20~30分くらいお祈りします。
06-26 06:08

お祈りといっても、ボーっと聖櫃とか、十字架とか眺めながら、座ってるってだけなんですが、これが、なかなか、気持ちよく、落ち着くんですね。
06-26 06:09

お寺も、教会も、そういう単純な快感「きもちいいー」ってのが、まず必要、ってかそれが原点なんでしょうね、へんに気取ったり、禁欲的であるよりも。
06-26 06:11

賀川豊彦の『死線をこえて』の復刻版が、図書館にあったので借りてきた。まえがきで山折哲雄氏が、「日本・・・・のキリスト教の土着化に心をくだいた伝道者」として、賀川を評価している。
06-26 17:20

category: 『日本とイエスの顔』

tb: 0   cm: 0

コメント

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://yohaku5.blog6.fc2.com/tb.php/1502-3dcd66c9
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

講座・南無アッバの集い

求道詩歌誌「余白の風」

最後の南無アッバミサ

カテゴリ

全記事表示リンク

▲ Pagetop

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。