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日本人にわかるキリスト教を求めて

26May2012+011_convert_20120623181132_20120623222548.jpg井上洋治神父は、遠藤周作氏と共に、日本人の感性で正直に受けとめられるキリスト教を一生をかけて模索し、1986年「風の家」をはじめました。このサイトでは、「風の家」運動を引き継ぐ平田栄一が「求道俳句」ほか、日本人キリスト者の道を模索する試みを紹介していきます。お問い合わせ 略歴 著書

09年6月南無アッバミサ前講話:広谷和文先生(聖公会神学院校長)  

言語道断―仏国寺にて

先生の重版が出ました!
アッバのふところ―「牧会・学」覚書

<スタッフからの報告>
本日も、100人をこえる南無アッバミサご出席をいただき、まことにありがとうございました。
井上神父様もお元気で、ミサ後いつものご講話とお歌を披露され、大きな拍手をいただいておりました。
心より感謝申し上げます。

当日配られた井上神父の替え歌の自筆歌詞
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当日販売された小宮山賜夫牧師の新刊
井上神父の言葉も紹介されたやさしいエッセイ集です。


このところ、上の二人の牧師先生をはじめ、多くのプロテスタントの信者さんや求道者がおいでくださることが、とても不思議なご縁でもあり、また有難く思います。
スタッフ一同、心より御礼申し上げます。

category: 井上神父の思い出

thread: 聖書・キリスト教

janre: 学問・文化・芸術

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