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第157号-09年01月-3.外野愛子  

暗いトンネルの向こうから/遠いけど光が見えた//悩んで絶望して/歩んできた日々//光の手前で/振り返る//今まで歩んできた道が/はるかかなたまで/続いている//もう戻ることはない/私はただ//光の中をつき進む
(詩集「光と影」より)

*青春の真っ直ぐな気持ち。いや、「悩んで絶望して」右往左往しながら、ようやく見つけた「道」が、「光」が「これでいいんだよ」と優しく応えてくれている。
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