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不機嫌の撃退  




ある朝目覚めて
またぞろ頭に
虚無が広がってきたら、
すぐ「南無アッバ」と唱えなさい。
不機嫌の虫を
はびこらせてはなりません。
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category: 平田栄一求道詩歌(4)

thread: フォト句

janre: 学問・文化・芸術

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コメント

不機嫌の虫

ゲーテは「不機嫌は罪である」と言ったそうですね。

確かに不機嫌は不機嫌を呼んで、はびこっていってしまいます。どこかで気付いてストップををかけることが必要なのですね。

「南無アッバ」、そこに、反省、感謝、神様への信頼、全てが含まれている・・・神様に飛び込んでいける祈りですね。

いう #dfWVfM6A | URL
2006/01/07 05:04 | edit

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