「南無アッバ」を生きる ホーム » 求道詩歌誌「余白の風」 »後記-第146号-p.6

後記-第146号-p.6  

*いままで原稿締切日を設けていなかったのですが、投稿の目安になるかと思いますので、一応、わかりやすく毎月末を区切りとしたいと思います。

ただし遅れても、今まで通り、編集に間に合う範囲で、翌月号に載せますので、厳密なものではありません。

何でも規定は少ない方がいい――ファリサイ派にならないためにも(笑)ゆるやかにいきましょう。

*お知り合いで、実作はしないけれども短詩形や日本のキリスト教に興味があるという方、いらっしゃいましたら、ご連絡ください。本誌を送らせていただきます。
――――――――――――――――
本誌「余白の風」(一九九〇年創刊)は短詩型文学(俳句・短歌等)を中心として、日本人の心情でとらえたキリスト信仰を模索するための機関誌です。

毎月発行しています。
どなたでもご自由に投句・感想等をお寄せください。(採否主宰一任)

○締切=毎月末。

○会費は無料です。

○投稿先:ホームページ「今を生きることば」


主宰著作
『心の琴線に触れるイエス』(聖母文庫 五二五円)、
『俳句でキリスト教』(サンパウロ 一六八〇円)、
『雨音のなかに』(ヨルダン社 一三六五円)、
『人の思いをこえて』(同 一六八〇円)ほか。

第146号終
次号をおたのしみに。
発行は、3月7日頃を予定しています。
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