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聖書は多様な解釈  

*聖書は多様な解釈で読まれていいものだ、
ということです。

もし解釈の一元性が絶対のことであったなら、
イエス様はあんなに「たとえ話」を好んでなさらなかったんじゃないかなー、
と思います。

聖書と本人がまず向き合って、
主体的に人生の意味、
イキイキ生きていく喜びをいただく。

それでまずよしとしたいと、ぼくは思います。

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