「南無アッバ」を生きる ホーム »2018年12月
2018年12月の記事一覧

海辺にてシモン召さるる明治節  

〇四人の漁師を弟子にする
1:16


category: 求道俳句マルコ伝

tb: 0   cm: 0

12/30のツイートまとめ  

yohaku5

私たちは、「弱いときにこそ強い」(二コリ12:10)のに。 https://t.co/GAtVAdtXJj
12-30 07:08

「神が私たちの内に届まってくださる」(一ヨハネ3:24) #今週の聖書
12-30 08:53

RT @yomutokaku: 山本芳久さんとの対談『キリスト教講義』(文藝春秋)の刊行を記念して行います教文館でのイベントは満席になりました。1月、2月は、数か所でイベントを行います。ご都合がよろしければぜひ、ご参加くださいませ。年末の忙しいときにも読める一冊になっています。…
12-30 21:28



category: ツイッター記事

tb: 0   cm: 0

福音の内に信ぜよ神の留守  

1:15


category: 求道俳句マルコ伝

tag: 悲愛のこころ,アッバを呼ぶ,求道俳句,
tb: 0   cm: 0

12/29のツイートまとめ  

yohaku5

RT @taretare: クリスチャンになろうというわけではないけど、たまたま読んだ「キリスト教講義」(若松英輔、山本芳久)に影響を受けて「キリスト教の精髄」(C・S・ルイス)を読了し今は「井上洋治著作集2 余白の旅」を読んでいる。この2冊がまたすこぶる面白い…! 読んでい…
12-29 08:30

RT @201yos1: 『キリスト教講義』刊行記念の様々な対談イベントの中でも、NHKカルチャーにおける「キリスト教から文学を読む」は、二コマ連続の充実した講座です。「文学の源泉としての聖書」「日本のキリスト教文学」という2つの観点から、「キリスト教」と「文学」の接点を探求し…
12-29 15:56



category: ツイッター記事

tb: 0   cm: 0

ガリラヤにイエスの一声神送り  

〇ガリラヤで伝道を始める
1:14


category: 求道俳句マルコ伝

tag: 悲愛のこころ,アッバを呼ぶ,求道俳句,
tb: 0   cm: 0

12/28のツイートまとめ  

yohaku5

キリスト教への日本人の関心が掘り起こされる思いです。 https://t.co/JrGAaBgRrq
12-28 06:46

アッバの計らいは、人の思いを超える。 https://t.co/g5tIdWbsRu
12-28 16:13



category: ツイッター記事

tb: 0   cm: 0

御使いも野獣も聞けり冬の雷  

1:13


category: 求道俳句マルコ伝

tag: 悲愛のこころ,求道俳句,アッバを呼ぶ,
tb: 0   cm: 0

12/27のツイートまとめ  

yohaku5

アプリオリに求める心 https://t.co/M6j2ud9Fjv
12-27 12:55

RT @201yos1: 教文館で開催される『キリスト教講義』の刊行記念イベント「キリスト教文学とは何か」、申込人数が90人を超えました。御関心のある方は、ぜひ早めにお申込みください。アウグスティヌス、遠藤周作から、ドストエフスキー、サン=テグジュペリまで、文学・神学・哲学を越…
12-27 21:34



category: ツイッター記事

tb: 0   cm: 0

荒れ野へとイエスを送る神渡  

〇誘惑を受ける
1:12


category: 求道俳句マルコ伝

tag: 悲愛のこころ,求道俳句,アッバを呼ぶ,
tb: 0   cm: 0

12/26のツイートまとめ  

yohaku5

遠藤周作、井上洋治神父が踏石となったキリスト教の仕立て直し、「風の家」運動の成果を早くも見る思いです。おめでとうございます。南無アッバ https://t.co/u8w6z80NQs
12-26 05:55

RT @201yos1: 『キリスト教講義』、発売から10日で重版決定です。書店等でのイベントも続々と準備中です。イベントは、すべて異なるお話をします。複数ご参加いただけると、キリスト教の多面性に触れていただけます。2月3日のNHKカルチャーは二コマの連続講座で、充実した内容に…
12-26 12:33

「神学」という言葉自体を敬遠する風潮があります。 https://t.co/a8W0OppVpD
12-26 23:33

RT @201yos1: 『キリスト教講義』の刊行を記念して教文館で1月11日(金)に開催される対談イベントは、まだ告知されたばかりですが、既に申込人数が60人を超えたとのことです。御関心のある方は、ぜひ早めにお申し込みください。古代から現代に至るキリスト教文学の本質を広く深く…
12-26 23:34

"歴史を知りまた書くのは、詩人でなくてはならぬ。" - "歴史とは何か"著者: 津田 左右吉 https://t.co/iJZPpsxMZr
12-26 23:45



category: ツイッター記事

tb: 0   cm: 0

日本人にわかるキリスト教を求めて

南無アッバの集い&平田講座

求道詩歌誌「余白の風」

最後の南無アッバミサ

全記事表示リンク

リンク

検索フォーム

▲ Pagetop