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日本人にわかるキリスト教を求めて

26May2012+011_convert_20120623181132_20120623222548.jpg井上洋治神父は、遠藤周作氏と共に、日本人の感性で正直に受けとめられるキリスト教を一生をかけて模索し、1986年「風の家」をはじめました。このサイトでは、「風の家」運動を引き継ぐ平田栄一が「求道俳句」ほか、日本人キリスト者の道を模索する試みを紹介していきます。お問い合わせ 略歴 著書

2018年度、南無アッバの集い&平田講座の日程  

「風編集室」主催の南無アッバの集い&平田講座「井上神父の言葉に出会う」を次の日程で行います。
途中から、または1回のみの受講も可能です。

○日程:原則として、毎月第4土曜日です。
2018年
4月28日(土)
5月26日(土)
6月23日(土)
7月28日(土)
8月25日(土)
9月22日(土)
10月27日(土)
11月24日(土)
12月22日(土)
2019年
1月26日(土)
2月23日(土)
3月23日(土)

○時間:13:30~15:00

○場所:幼きイエス会(ニコラバレ)会議室(03-3261-0825 四谷駅麹町口前)地図

○講師:平田栄一

○受講料:各回1,000円 当日、受付にてお支払いください。

○内容:下記文庫を補足しながら、井上洋治神父の説く日本人のキリスト信仰について考え、分かち合います。

○テキスト:『心の琴線に触れるイエス』(聖母文庫 525円 当日販売もあります。)

○問合せ:平田栄一 メール

*事前申し込みがなくても、参加可能です。

category: 南無アッバの集い&四谷講座

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第96回南無アッバの集い&平田講座  

日時:6月23日(土)

「山上の説教をどうとらえるか」(テキスト第4章)
J.エレミアスの考え方に学びます。

初めての方にもわかりやすいように進めていきますので、遠慮なくおいでください。

日時・場所案内参照。

category: ○お知らせ・報告

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求道俳句誌『余白の風』を1冊にまとめました!  

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『求道俳句誌集 余白の風(抜粋)』
平田栄一 編著(A4版、214頁、定価 1,500円+〒360円)
創刊30周年、200号突破記念事業

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ごあいさつ

本誌「余白の風」は、一九九〇年の創刊以来、さまざまな紆余曲折を経ながらも現在まで、二十八年間発行を続けてまいりました。

これもひとえに会員・読者の皆様のおかげと心より感謝申し上げます。

本誌は自由律俳句の会「層雲青年句会報」から始まり、広く短詩を含めた通信句会「青年句会報」を経て、現在の求道俳句誌「余白の風」となりました。

こうした趣旨の変遷とともに、発表形式も変化し、現在の形に落ち着きました。

ここに、創刊三十年を前にした記念事業として、既刊号の中から、現在の発表形式が定着した第一三六号(二〇〇七年五月)以降第二三二号(二〇一八年五月)まで、十一年間の会報を一冊にまとめさせていただきます。

今後とも、故・井上洋治神父の教えて下さった「南無アッバ」の心を養うために、共に詠ってまいりましょう。

二〇一八年初夏
主宰・平田栄一
南無アッバ

ご注文は、平田まで、メールにてご連絡ください。

category: 『求道俳句誌集 余白の風』

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06/12のツイートまとめ  

yohaku5

ありがとう
06-12 14:08

category: ツイッター記事

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06/08のツイートまとめ  

yohaku5

梅雨雲や低きを流るミサの鐘  栄一 https://t.co/nODbkRotRD
06-08 08:34

category: ツイッター記事

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平田栄一の本

南無アッバの集い&平田講座

求道詩歌誌「余白の風」

最後の南無アッバミサ

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